ひらはたフットボールクラブ

平畠啓史
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サロン紹介

吉本興業本社内にある小さな4畳半の間をひっそりオフィスに構え、平畠啓史がGMを務める「ひらはたフットボールクラブ」の経営がスタート。実際のフットボールクラブ内で行われるような、臨場感あふれるコンテンツを定期的に配信します。サロンメンバーは「ソシオ」となり、ソシオとの意見交換、協議、企画の実施決定といったプロセスを経るなど、クラブとファン・サポーターが一体となった経営を推進する双方向型フットボールクラブを目指します。

あくまでも現時点でのアイデア、予定にすぎませんが、ユニフォームのデザインを一緒に考えたり、グッズを企画したり、胸スポンサーの営業施策を考えたり、リアルなファン感謝デーを運営したり。プレーヤーを募り、東京の地域リーグに登録して実際に試合をすることだって考えられます。監督は誰が担うのか?営業部長は?GMの臨機応変な意思決定と、ソシオの的確なご意見、アイデア、専門性の高いサポートを経て創り上げられるフットボールクラブとは一体?生き物のように日々移り変化変容を繰り返すフットボールクラブの未来は誰にも予測できません。皆さまのご参加によって、今までの日本では考えられなかった画期的なフットボール経営を疑似体験してみませんか?

サロンオーナー

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